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<title>asinoura1のブログ</title>
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<description>足の裏に出来るまめやイボ、タコ、魚の目、水疱、血豆、ホクロ、湿疹、ひび割れ。これらは正しい対処をすれば問題なく治るものなのです。特にホクロですが、これは必ずガンになるというわけでもなく、なりやすいかといわれると特にそういうわけでもないのです。足の裏が黄色くなると黄疸を疑ってみると良いですよ。足の裏の皮がボロボロになったり、白くなってきたら水虫かも。むくみなどの対処法についても紹介。足の裏が痛いときはどう対処したらいいかということについても紹介しています。足の裏のかかとが硬くなっていたり、足の裏に違和感があるのは何なのか。足の裏の臭いを取る方法も紹介。詳しいことは皮膚科で聞いてね。足の裏で健康をケアしよう。ささくれやむずむず、ブツブツにあせもやほてり、腫れたり、痒かったり様々な症状にはそれぞれの原因があるのです。足の裏に怪我をしたときはとにかくしっかり消毒しましょう。そうしないと膿が出たりしますよ。足の裏がしびれるのは足意外に原因があるかもしれません。
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 <title>asinoura1のブログ</title>
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<title>足の裏　内出血</title>
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<description>足の裏ではなく、爪水虫です。爪に水虫菌が感染して起こします。爪には神経がありませんからほとんどカユミはありません。ただし爪の先から爪がはがれて付近の皮膚に付着し、水虫を起こしてかゆくなることはよくあります。この皮膚の水虫は足の水虫の治療法によって治ります...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-17T22:06:15+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[足の裏ではなく、爪水虫です。爪に水虫菌が感染して起こします。爪には神経がありませんからほとんどカユミはありません。ただし爪の先から爪がはがれて付近の皮膚に付着し、水虫を起こしてかゆくなることはよくあります。この皮膚の水虫は足の水虫の治療法によって治りますが、爪水虫はなかなかそうは行かないのが現状です。爪水虫は足の爪の水虫だとお考え下さい。手の爪水虫はあるだろうとは思いますが、私は見た事がありません。先ず爪がどんどん変形します。爪先が分厚くなり硬くなるのや、柔らかくなり爪がめくれてばさばさしたり内出血を起こしたりするものがあります。どれもいやな色をしていますが、カユミはなく、足の裏の内出血も最初はありません。この爪水虫ははじめから爪に感染して起こす事はないのではないかと考えています。長年足の水虫にかかっていて、夜就寝中に知らず知らずのうちに足の爪で患部を掻いて、または靴下から爪に感染して起こすと考えられます。ですから爪水虫の患者は既に何年も水虫にかかりっ放しの人ばかりです。水虫を早く治していたら爪水虫にはならなかったと思います。足の裏の治療と同じ治療法です。それゆえ内出血を直すのは簡単なのですが、爪水虫の治療の効き目が見え出すまで時間がかかることは覚悟してください。どんな治療法でも同じくらいの時間はかかるものなのです。<br>
<br>
<br>
<br>
　先ず爪はなるべく爪きりでよく摘んでください。薬は爪の際から塗り始めて、爪先に向かって塗ります。そして爪先を塗って終わりです。水虫薬を１日２～３回塗って下さい。就寝時には丁寧に塗って下さい。これからが重要になります。カユミがありませんので効き目が２～３日で判りません。最低一ヶ月または一ヶ月半位かかります。それは爪の生え際にキレイな爪が見え出す事で判ります。私の経験では、カユミがありませんし効き目がなかなか見えませんので、男の方がよく途中で止めてしまう人が多いのです。それに反して女の方は美容のこともあってよく辛抱して塗っていただけます。爪の生え際にキレイな爪が見え出したら、後は時間がかかりますが、楽しみにして塗っていただけます。この間爪は常によく摘んでください。そして爪全体がきれいな爪になるまで薬を塗って下さい。<br>
　そこまでくれば完治という事になります。治療期間は長いです。最短半年から長い人は一年かかると思って下さい。長いのは一年半もかかった人がありました。爪全体がキレイになることで判断できますから、治療の終了時を見極めるのは難しくありません。ただし途中で中断して折角の治療を無駄にしないようにしましょう。<br>
　これで一応終了させていただきます。ありがとうございました。]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198242.html">
<title>足の裏　皮むけ</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198242.html</link>
<description>足の裏に効果のある水虫薬を使った水虫の治療法について説明しましょう。水虫に気が付いた時は、大変カユイものですから、爪を立てて、かきむしって皮膚に傷が出来ているでしょう。ですからはじめの２～３度薬を塗ると薬が染みて一度は痛いかもしれません。それでも２～３度...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T22:03:19+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[足の裏に効果のある水虫薬を使った水虫の治療法について説明しましょう。水虫に気が付いた時は、大変カユイものですから、爪を立てて、かきむしって皮膚に傷が出来ているでしょう。ですからはじめの２～３度薬を塗ると薬が染みて一度は痛いかもしれません。それでも２～３度塗る頃はその痛みを感じなくなります。その時には傷の部分に薄皮がはっているからです。カユミもほとんど感じなくなっているかもしれません。カユミを感じなくなっても薬を塗って下さい。そのうち足の裏に皮むけが起きます。皮むけが起きて皮が落ちる間は、必ず薬を塗って下さい。そのうち薬を塗っても皮むけが起きなくなりなくなり、周囲の水虫にかかっていない部分と区別がつかない程キレイな皮膚になります。そこまで行けば、水虫は完治だと言えます。それではどれくらいの期間塗れば良いかと申しますと、水虫の種類や季節事によって違いますので何とも申し上げられませんが、カユミがなくなり水虫の患部がキレイになることが目安です。45日くらいで完治するのが通説ですが、もし気になるのならかかりつけの医者に診てもらうのが妥当でしょう。しかし、60日以上たっても治らないならば、医者に行かなければならないかもしれません。個人差があるので何とも言えませんが。]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198224.html">
<title>足の裏　血豆</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198224.html</link>
<description>　水虫菌（カビの一種で、白癬菌といいます）は足の裏の皮膚の最外層の角質に寄生し、角質成分のケラチンを栄養源として生きます。そして内部へ内部へと成長して、新しく出来たケラチンを食べるのですが、角質より内部へは侵入しません。正しくは出来ません。
　この水虫菌...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T22:00:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　水虫菌（カビの一種で、白癬菌といいます）は足の裏の皮膚の最外層の角質に寄生し、角質成分のケラチンを栄養源として生きます。そして内部へ内部へと成長して、新しく出来たケラチンを食べるのですが、角質より内部へは侵入しません。正しくは出来ません。<br>
　この水虫菌は、薬剤に対して非常に強い抵抗力を持っています。それゆえ、足の裏の水虫はなかなか治らないのだと言われてきました。事実数年毎に、次々と新薬が発売されては消えて行く姿が長年繰り返されています。これはその新薬が本当に治療効果を大して上げることができなかったからでしょう。<br>
　では、確実な効果をあげる薬剤とは、どんな働きをするのでしょうか？　それは先づ第一に人体に副作用がなく、水虫菌を押え込み死に至らせることが求められます。しかしながら、試験では非常によい結果が得られても、実際の治療ではそれ程でないというのが今日の実状なのです。下手をすれば、別の症状を産み、足の裏に血豆などの症状が出てしまいます。更に治療材に求められるのは、治療中角質が新しくどんどん出来て、水虫菌が生息している角質が血豆などともにどんどんはがれ落ちてゆくことなのです。そうすれば、からだから水虫菌がいなくなることになり、足の裏の水虫が完治することになります。この新しい角質がどんどん出来て、皮がどんどんはがれ落ちるのは健康の証拠です。このことは人体が持っている水虫に抵抗する仕方なのでしょうね。血豆は痛いです。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198216.html">
<title>足の裏　硬い</title>
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<description>日常生活をごいっしょにしているのにご主人から奥さんに水虫がうつっることは多いと思われがちですが、やっぱり体質のちがいなのでしょうか、なりにくい人はならないようです。もちろんご夫婦共に仲良く水虫にかかっておいでの場合も多く見られます。そしてお父さんが水虫で...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-14T21:59:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日常生活をごいっしょにしているのにご主人から奥さんに水虫がうつっることは多いと思われがちですが、やっぱり体質のちがいなのでしょうか、なりにくい人はならないようです。もちろんご夫婦共に仲良く水虫にかかっておいでの場合も多く見られます。そしてお父さんが水虫で子供さんも水虫という事はよく見受けられます。水虫にかかりやすい体質が遺伝しているのでしょうね。足の裏の水虫はかゆくぶつぶつが出来やすいので注意が必要です。足の裏が固いとハサミや爪切りで切りたくなりますが、やめておいた方が皮膚のためです。<br>
　<br>
　水虫治療のためには、足の裏に水虫薬を塗りますがカユミがとまったところで治療を止めてはいけません。水虫菌は薬に対して非常に強い抵抗力を持っていますからそれくらいでは死んでしまうということはほとんどありません。効く薬は四、五日もすればカユミは忘れるくらいになります。それから続けて薬を塗らないといけません。カユミがなくなってからも薬を塗ると患部の皮がめくれます。薬を塗っても皮がめくれなくなり、新しくきれいな皮膚が出来て周囲の皮膚との区別できなくなれば治療完了です。その時足の裏の皮が硬くなったら医者に行くことを勧めておきます。その期間は患者さんの体質や水虫の具合によって必ずしも一定では有りませんが何ヶ月もかかる事は有りません。 <br>
<br>
]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198201.html">
<title>足の裏　ぶつぶつ</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198201.html</link>
<description>水虫特有のカユミはひどいものです。少し掻いてもカユミは消えません。少し掻くと返ってカユミがひどくなり、爪を立てて傷がつくほど?いてしますのが普通です。その時の痛みにまぎれてカユミが耐えられるというのが一般的です。足の裏にできた時はそう簡単にはいきませんが。...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T21:58:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[水虫特有のカユミはひどいものです。少し掻いてもカユミは消えません。少し掻くと返ってカユミがひどくなり、爪を立てて傷がつくほど?いてしますのが普通です。その時の痛みにまぎれてカユミが耐えられるというのが一般的です。足の裏にできた時はそう簡単にはいきませんが。 <br>
<br>
　水虫菌は角質より内部に侵入しません。それが却って人間にとって不都合な事なのです。足の裏の生きている細胞は一般に病原菌に対して抵抗力を持っています。ところが角質は先に申しましたように死んでいますから水虫菌に対して抵抗力が全くありません。ですから一度水虫にかかると水虫菌は死なないので、水虫はなかなか治らないということです。ひどい人は十年以上水虫にかかりっぱなしという事もあり、ぶつぶつもかなりの頻度で出ますます。どんな病気にでも云えることですが、水虫にもかかりやすい人とかかりにくい人がいます。自分はかかりにくい方のようです。生まれて以来、かかったことがないみたいです。たとえば、ご主人が水虫にかかっていても奥さんは水虫にかかっていない人をよく見受けます。酷い人にはぶつぶつや酷いかゆみが足の裏を襲うそうで、かなりきついようです。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198192.html">
<title>足の裏　水疱</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198192.html</link>
<description>皆様こんにちはこれから足の裏などに出来る水虫の話をします。皆様は既にご存知のように、水虫は白癬菌というカビの一種の菌によってかかる皮膚病なのです。そうなんです。足の裏なんです。水疱もできるんです。水虫の原因はカビなのです。皆様もご経験がおありでしょう。ジ...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-12T21:56:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様こんにちはこれから足の裏などに出来る水虫の話をします。皆様は既にご存知のように、水虫は白癬菌というカビの一種の菌によってかかる皮膚病なのです。そうなんです。足の裏なんです。水疱もできるんです。水虫の原因はカビなのです。皆様もご経験がおありでしょう。ジメジメした梅雨の季節になりますと、手入れを忘れた靴などにカビが生えてくる事がありますね。知らないかな？水虫もカビで起きるものですから、雨が多い梅雨時になると急に水虫患者が増えることになります。 また、湿気の多い夏に多いですね。最近の温度上昇も水虫の増加に拍車をかけているようです。<br>
<br>
　このカビ(白癬菌)は足の裏の皮膚の最表層の角質に生活して水虫を起こし、時には水疱を作ります。つまり感染する事になります。この角質は生きた細胞集団ではありません。白癬菌は死んでいる角質にしか生存出来ないのです。この角質は皮膚の内部でできてくる皮膚細胞に押し上げられて表部から次々とはがれ落ちてゆくわけです。新しく出来た皮膚細胞は更に新しく出来た皮膚細胞に押し上げられ、やがて死んでいき角質化するのです。この角質は体の表面を外部から守っているのです。 このはがれ落ちかかった角質に付着した白癬菌が生息を始めて水虫になる事になります。足の裏なんです。ですから付着してすぐに水虫になるのではなく、一､二日して水虫になるのです。でも目で見て水虫と判る事は少なく、カユミを感じて始めて水虫とわかる事になります。その内水疱などが出来て分かり易くなります。<br>
<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198172.html">
<title>足の裏　つる</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198172.html</link>
<description>これも患者さんから聞いたのですが、水虫の薬で皮がはがれるのだそうですが、重度の方は朝起きたとき掃除機でめくれ落ちる皮を吸い取るのだそうです。それくらい皮がたくさんめくれ落ちます。また、足がつることが多いそうです。足の裏の皮は他の部所よりもずっと角質が厚い...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-11T21:53:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これも患者さんから聞いたのですが、水虫の薬で皮がはがれるのだそうですが、重度の方は朝起きたとき掃除機でめくれ落ちる皮を吸い取るのだそうです。それくらい皮がたくさんめくれ落ちます。また、足がつることが多いそうです。足の裏の皮は他の部所よりもずっと角質が厚いですから、めくれる皮の量も多く時間もかかります。長くかかる人でなんと４５日、短い人で３０日位を見てあげてください。その間毎日毎毎日毎日皮が剥がれ落ちる事になります。水虫には薬を塗っても皮が剥がれ落ちなくなるまで塗ってください。きれいな弾力性のある皮膚になればしめたものです。足がつるのも今日限りです。足がつると結構痛く、動かせなくなりますよね。不思議な事にこの水虫が治った人は、水虫を再発した事を知りません。もっともこの水虫にかかった方は長年水虫に苦しんだものですから完治した後、水虫に罹らないように注意されていることもあるでしょう。辛抱すれば必ず治ります。治るのです。足がつる場合はまだ治りきっていないのかも知れません。その場合は足の裏に薬を塗り続けて下さい。必ず、薬で治せますから、あきらめずに足の裏に薬を塗り続けて下さい。60日たっても治らない時はお医者様に診てもらってください。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198164.html">
<title>足の裏　できもの</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198164.html</link>
<description>　今回は足の裏の水虫やできものの話をします。この水虫は罹り始めてすぐになるものではないのです。始め指のマタなど普通の水虫にかかりはじめて、そのままずぅっと何年も罹りつづけた人に見られます。水虫に罹ってから５年とか、長い人では１０年を越えている人も見られま...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-10T21:51:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回は足の裏の水虫やできものの話をします。この水虫は罹り始めてすぐになるものではないのです。始め指のマタなど普通の水虫にかかりはじめて、そのままずぅっと何年も罹りつづけた人に見られます。水虫に罹ってから５年とか、長い人では１０年を越えている人も見られます。足の裏の皮膚(角質)が固く厚くなり、ひび割れを起こしたり、そこらここら皮がめくれたりして、色もきたならしい色に変色していることが多いですね。目をそむけたくなる程ひどい人もいます。できものをつぶしてもいみはありません。この水虫は、はじめ指のマタなどに罹ったものがだんだん広がってついに足の裏まで水虫になってしまったものです。それが高じると足の裏以外の水虫はなくなり足の裏だけに限られるようになります。これが重症の水虫です。この水虫のかゆみといったらすごいのだそうです。私は経験していませんから患者さんから聞くのですが痒くて掻きだしたら止まらないのだそうです。何しろ皮の厚い足の裏ですから爪で掻いたくらいではカユミが全然止まらないという事です。・・・相当きつそうですね。この水虫やできものも治療法は、他の水虫と同じように水虫薬を塗るだけでいいのです。この場合カユミが止まるのには少し長くて一週間くらいを見てください。それと同時に皮がめくれ出します。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198127.html">
<title>足の裏　むくみ</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198127.html</link>
<description>足の裏にはその人の健康状態が反映されるのは確かです。また、足の裏の病気も多いのでむくみ等の注意も必要です。足の裏の見た目で分かるのは外的要素による疾病が多く、内的要素が原因の疾病は押さえてみなければなかなか分かりませんよね。外的要素とは、水虫やイボ・タコ...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-09T21:49:47+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[足の裏にはその人の健康状態が反映されるのは確かです。また、足の裏の病気も多いのでむくみ等の注意も必要です。足の裏の見た目で分かるのは外的要素による疾病が多く、内的要素が原因の疾病は押さえてみなければなかなか分かりませんよね。外的要素とは、水虫やイボ・タコといったものです。かかとがガサガサになる要素としては、“乾燥肌”などが原因となるものや、新陳代謝の停滞とか水虫とかむくみが原因とも考えられていまます。一般的な印象では、水虫は指の間と思われがちですが、かかとのガサガサも水虫が原因になることもあります。（かかとの水虫）かかとのガサガサは強く擦ったりせずに、２０分程度足湯などで皮膚をふやけさせてから<br>
スキンケアクリームなどをすり込んでポロポロと剥れていくのを気長にやったほうが、皮膚のためには良いと思います。足の裏がむくんだ時は普通に冷やしましょう。あと、足の爪の変色（茶色くなっている）は外的要素（重いものを爪の上に落として内出血）などがなければ、水虫の可能性も考えられます。爪の中の水虫はちょっと厄介です。とにかく、足の裏を見ることは体全体の健康につながるということです。<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198114.html">
<title>足の裏　熱</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198114.html</link>
<description>足の裏のつぼを覚えれば、熱などの風邪対策にもつながるので、体全体の健康のためになるのでかえって良いかもしれませんね。さて、足の裏のツボのだいたいの反射区です。親指が脳で、他の指が鼻。親指の下と中指の下辺りが目、その他の指の下が耳。その下の膨らんだ部分が肩...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-08T21:48:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[足の裏のつぼを覚えれば、熱などの風邪対策にもつながるので、体全体の健康のためになるのでかえって良いかもしれませんね。さて、足の裏のツボのだいたいの反射区です。親指が脳で、他の指が鼻。親指の下と中指の下辺りが目、その他の指の下が耳。その下の膨らんだ部分が肩や肺、心臓など。土踏まずが消化器官、かかとが生殖器、という感じですね。イメージとしては、足の裏全体が、人があぐらをかいている絵と重ねてみてください。分かりやすのではないかと思います。足の裏のツボを刺激する方法は、自分の手で揉む、誰かに押してもらう、とがったものを使って押したり、それを踏むという方法もあります。熱くなることもありますが、問題ありません。足ツボマッサージ器もあります。もっとも手軽で誰にでも上手くできるものは、突起物を踏む方法ですね。温泉などの更衣室には、まず置いてありますよね。青竹ふみです。大き目の青竹や細い目の青竹。交互に踏み込んでください。また、足の裏のツボが描かれていて、それぞれのツボに突起物のあるマッサージ器があります。熱を持ちます。これらの上で足踏みすれば、素人でも上手にツボを刺激できます。突起物のあるサンダルもたくさん販売されています。仕事でも自宅でも、そのサンダルで足の裏のツボを刺激して行きましょう。毎日の刺激が健康にとって大切なことになるかもしれません。 <br>
<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198104.html">
<title>足の裏　まめ</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198104.html</link>
<description>実は、足の裏は第二の心臓とも呼ばれることがあるのです。足の裏のツボを的確に刺激することによって、血液を心臓に送り返す静脈の役割を助け、あたかも心臓のようにポンプの役割を果たしてくれるのです。この行為はまめができやすいですけど。これで血行が良くなり、老廃物...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T21:46:45+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実は、足の裏は第二の心臓とも呼ばれることがあるのです。足の裏のツボを的確に刺激することによって、血液を心臓に送り返す静脈の役割を助け、あたかも心臓のようにポンプの役割を果たしてくれるのです。この行為はまめができやすいですけど。これで血行が良くなり、老廃物や疲労物質の排出を援護出来るのです。また、血行がよくなることで、内臓の働きが活発となり、免疫力がググッと向上し、脳の機能も活性化するそうです。足の裏のツボは、全身のいろいろな器官とつながっているため、そこを刺激することで、対応する器官がの機能が改善されます。もう一つ、足の裏のツボが大切なのは、足の裏を押して痛いところがあれば、そのツボにつながる器官、部位が体の弱っていたり悪くなっていたり部分といえます。化学的根拠は全くないのですけどね。つまり、病気の予防にも効果があるということです。足の裏のツボを刺激するだけで体全体のツボを刺激できることになるので、誰も簡単に出来るツボ刺激健康方法だということですね。まめをつぶすのとは違いますよ。てかつぶしたら痛いですよね。 <br>
足の裏のツボの位置というと、まるでペン先のようなピンポイントの小さな場所のように思えますが、じつはそうでもないのです。反射区という、点ではなく大雑把な区に分けられているそうです。プロのマッサージ師ではなく、素人であれば、だいたいの位置が分かればそれでもう充分です。細かなところが分かりにくいならば、足裏全体を全部刺激すればいいのです。<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198086.html">
<title>足の裏　ほてり</title>
<link>http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198086.html</link>
<description>ホクロというのはもともと癌細胞のできそこないです。ですので、実はホクロをいじくると、ほてり、活性化され、立派な癌細胞になるのです。
まあ足の裏のホクロを好き好んでいじくる人は滅多にいないでしょうけどね。でも、足の裏にできるとこれは面倒です。
足の裏という...</description>
<dc:creator>asinoura1</dc:creator>
<dc:date>2008-08-06T21:44:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホクロというのはもともと癌細胞のできそこないです。ですので、実はホクロをいじくると、ほてり、活性化され、立派な癌細胞になるのです。<br>
まあ足の裏のホクロを好き好んでいじくる人は滅多にいないでしょうけどね。でも、足の裏にできるとこれは面倒です。<br>
足の裏というのはどれだけ注意していても刺激してしまう個所だからです。歩けば必ずホクロを刺激してしまう。そのため足の裏にホクロのある人の九割が癌で死ぬと言います。<br>
ただホクロの中でも癌になりやすいものとなりにくいものがあり、やわらかく触ると痛みがあるホクロが最も危険らしいです。足の裏には全身のツボが集まっています。足の裏のツボというと、テレビのバラエティー番組などの罰ゲームで、イスに座ったタレントの足の裏をマッサージ師が押し込んで、「痛い！痛い！」「体がほてるほてる」と叫ぶのを見たことがあるでしょう。足の裏のツボ療法は、なんと中国五千年（四千年じゃなかったのか？あの国適当すぎｗｗｗ）の歴史の中で伝承されてきた、すぐれた民間療法なんです。いまや、科学的に証明された治療法として、保険の対象としている国もあるくらいポピュラーになってきました。科学的根拠の一つして良く知られているのは、足は第二の心臓といわれることもあります。<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198074.html">
<title>足の裏の腫れ</title>
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<description>こんばんは！…こんにちは！…おはよう！どの挨拶かはわからないけど、うぃーす。現在、ツボ探検小隊建設予定の足の裏の腫れ一号っす。ずいぶん前にこの疑問について考えていたんだけど、自分が納得できる説明はどう考えても難しく思うのでウェブにアップするのが遅くなった...</description>
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<dc:date>2008-08-05T21:42:01+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[こんばんは！…こんにちは！…おはよう！どの挨拶かはわからないけど、うぃーす。現在、ツボ探検小隊建設予定の足の裏の腫れ一号っす。ずいぶん前にこの疑問について考えていたんだけど、自分が納得できる説明はどう考えても難しく思うのでウェブにアップするのが遅くなったことを詫びてみる。どこぞの誰かさんに。<br>
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足の裏の「ツボ」の存在自体をご存じか。このことはがまだまだ市民権を得ているとは言い難いのが現実だから、「足の裏」のみならず「耳」だとか「手のひら」なんかで内臓の調子や足の裏の腫れが判るっていうのは、・・・マジか・・・マジなのか・・・と「眉ツバ」感覚でお尋ねになるのも至極当然。こちらの疑問の方はまさしく国民的コンセンサスに基づいた真っ当な「疑問」だと言えるでしょう。足の裏と内臓なんて関係ないと自分も思っています。今でも。<br>
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そして現在においても、やはりこの疑問に対して万人に説得力を持つ科学的検証がされることはまったく無く、であるからして私も「疑問視」説に対しても積極的に「論破」する手段を持っていません。<br>
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しかし物事は実際に自分の目で確かめていなくても、我々の頭の中で既定論理を巡らし思考実験を重ねることによって、その存在が「必ずしも否定できないモノ」「存在するにやぶさかでないモノ」か或いは「とうてい考えられない荒唐無稽なモノ」であるかの「推理」「推論」は出来るはずです。足の裏の腫れも治せるのです。<br>
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<item rdf:about="http://asinoura1.livedoor.biz/archives/198060.html">
<title>足の裏　皮がむける</title>
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<description>足の裏の皮がベロベロむける人って中にはいるらしいです。残念ながら、水虫とは違いますよ。で、まあ、私なんかもべろべろと皮がむけるなんて事はしょっちゅうだったりするんですねー。皮がむけるのって痛いんですけどねー。話変わるけどー、あのー、歩いていると足の裏の地...</description>
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<dc:date>2008-08-04T21:40:20+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[足の裏の皮がベロベロむける人って中にはいるらしいです。残念ながら、水虫とは違いますよ。で、まあ、私なんかもべろべろと皮がむけるなんて事はしょっちゅうだったりするんですねー。皮がむけるのって痛いんですけどねー。話変わるけどー、あのー、歩いていると足の裏の地面に付いているところ、足の裏の親指の付け根の下っていうんですかね、あの辺が硬くなってくるじゃないですか。あの皮が固くなっていくやつ。じつは皮が強くなってるのですね。マメみたいに。それで、本題ですけど、私ねえ、それをよく手術します。すっごいでしょー。といっても爪切りでね、そぉ～と、切るんです。これ、危険ですからみなさんマネしないでください。失敗すると血がどばどば出て、一回病院に行ったことがあるんですから。それで、爪切りでですね、少しずつめくるように切っていくわけです。これ、実はけっこう楽しいんです。で、終わった時なんか感動。うまく行くと皮が薄くなってつるつるになるわけでして、結構きれいに見えるんです。感動だねーｗｗｗえー、それで、また歩きまくるわけですよ。切りたいから。私マゾ？？？どうしようもないもないあほですよねｗｗｗ<br>
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<title>足の裏　汗</title>
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<description>足の裏の治療では痛みの軽減が目的となります。足の裏や土踏まずの部分にパッドを詰めたり、テーピングや矯正用具を使用してかかとを安定させます。汗をかく方も多いですが、我慢していただくしかありません。そうすれば、筋膜の伸びが最小限になり、痛みを軽減することがで...</description>
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<dc:date>2008-08-03T21:38:11+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[足の裏の治療では痛みの軽減が目的となります。足の裏や土踏まずの部分にパッドを詰めたり、テーピングや矯正用具を使用してかかとを安定させます。汗をかく方も多いですが、我慢していただくしかありません。そうすれば、筋膜の伸びが最小限になり、痛みを軽減することができます。汗は我慢して下さい。足の裏のかかとのクッションや底の柔らかい靴を補強するのも役に立ちます。また、ふくらはぎのストレッチやアイスマッサージも効果的です。しつこいようですが、汗のことは頑張って無視して下さい。アイスマッサージとは氷を使って皮膚をマッサージすることです。方法は、紙コップに水を入れて凍らせ、紙コップを痛む部位の皮膚にこすりつけるようにして、上下に動かします。氷が溶けてきたら、徐々に紙コップを破いていきます。この方法ならあまり汗は出ませ。残念だ。コルチコステロイド薬と局所麻酔薬の混合液を痛む部位に注射する方法もあります。ほとんどの痛みは、手術をすることなく解消してしまいます。骨棘の切除や、かかとの裏側の骨棘の部分から足指の根元まで伸びている組織の束（足底筋膜）の切除などといった手術は、他の治療法では持続的な痛みが改善されない場合に限って行われます。つまらん。手術後の経過は予測できないため気をつけましょう。手術は最後の手段と考えるべきなのかもしれません。時には手術後も痛みが続くこともあります。]]>
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